ももくその、楽園てどこにあるんだろう・・・。

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キナバル登山⑤~登頂編

出発の前に朝ごはんです。


しかし・・・。


2枚しか焼けないトースターをシンガポールの中国人が占拠。




朝ごはんが食べられない!!!

いやー5


やっとのことでパンをゲット。(その為、2時半出発が20分遅れる)


登山で体力を使うので、ここは高カロリー大国のアメリカ人に見習ってピーナッツバターを
たっぷり塗る。


トースト1
 日本人だったらジャム・バター、ビーナッツとバターナイフを分けて使うのに、
   みんな好き勝手に使うので、全てのナイフがバターとジャムまみれだった。


トイレに行くとまた誰かが吐いている。


「ねー、また誰か吐いてるよ・・・、あれは重度の高山病だね~。」と、夫に話しかける。
しかし無言。


トーストにも手を付けていない・・・。
どうしたの?と聞くと・・・、









話しかけないで、頭痛いし気持ち悪い









と顔が真っ青。






えーーーーー!!!

まさかの高山病?!



びっくり


気持ち悪くて一口も食べられないと言う・・・。
眠る前は平気だったのだが、眠っている間に高山病になってしまったようだ。


鎮痛剤を飲み、「行ける」というので山頂に向けて出発する事に。
同じ部屋で寝ていたファランはなかなか起きてこない・・・やっぱりみんな高山病だった
のかな?


ヘッドライトを付け、先頭をガイドさん、2番手私、最後尾を夫で進む。
ラバン・ラタ レストハウスからも続々と人が登ってくる。


昨日の大雨が嘘みたいな、快晴。
満点の星が広がる。


ガイドさんが笑みを浮かべて「ヨカッタネー、ハレタ」と珍しく声をかけてくる。


富士山よりは少ない人数だけど、登山道は渋滞。


途中まではこんな道を歩く(実際は真っ暗だったので、昼間の借り物画像)

キナバル山9


途中からは森林限界を超えて、サヤッサヤッチェックポイント(Sayat Sayat Hut)に到着。
ここで登山許可証を出して通過。
(トイレはここが最後)

斜面の岩肌にロープがはってあり、ここからはみんな一列になってロープづたいに進む。


急斜面で怖いのか、みんなめっちゃ進みが遅い!!


大渋滞だよっ!!!


しかし岩場に来て、私のテンションは最高潮!
楽しくてしょうがない。。



岩場イエ~イ~!


かお22


夫も私もロープに触れることなくガシガシ進む。


そんな私たちを見たガイドさんは、大渋滞する登山ルートから抜けて、人のいない岩場を
グングン進む。

矢印のルートで一気にごぼう抜き。(昼間の画像)

キナバル山1
(このロープって必要かな~?)


みんなはロープにつかまり、数歩進んでは止まるを繰り返している。


こんな所も、ロープを使わず 

キナバル52

 上に向かって直進。(借り物画像)


実際はこんな暗闇で歩いてます。

キナバル2
(右のシミがキジ撃ちの後に見えてしまうのは私だけ?)


しかし一気に進んだのはいいものの標高が高い所為か、



あっと言う間に疲れる。

息切れ


夫は日本から持って来た酸素缶を使用。
登っている間に、頭痛と吐き気は治まったようだ。

酸素缶を吸っていると、周りのみんなが「あっ!」と注目。
羨ましそうだ。


なんなら私の酸素缶、ひと吸い10リンギット(約320円)で商売でもしようかしら?

かお1 あこぎな人間)
 

富士山の時でもそうだったが、私には「酸素が薄い」という自覚が全くない。
苦しくもないし平地と同じように呼吸をしている。

普段から肺活量の少ない私が、全く高山病にならないのは不思議だ。
恐らく普段からヨガをやっているからなのかもしれない。

気が付くといつも、ウジャイ呼吸を胸式から深い腹式呼吸に変えて呼吸をしている。

一歩あるくごとに呼吸。
ゆっくり確実に呼吸に合わせて足を動かしている為、息を切らしながら歩くことは皆無。

その点、夫は「ハァハァ、ゼィゼィ」と、荒い口呼吸。


鼻で吸わなきゃダメ!!!
口呼吸だと無意識に胸式になるから酸素が十分に入ってこないでしょ!


キナバルを登っていて何が辛いかというと、現地ガイドと中国人登山者が山道のどこでも
タバコを吸う事だ。(我が家のガイドさんは吸わない)


たばこ
(マレーシアで販売されているタバコのパッケージが半端ない!)


個人で高山病予防をしていても、周りでガンガン吸われたら全く意味がない。

(タバコ1本から出る煙の中には一酸化炭素が20~30㎎も含まれ、血液中に入ると
 ヘモグロビンと結合し、全身に酸素を運ぶ働きを妨げる。
 やっかいなのは、これらの有害物質は、副流煙(吸っていない煙)のほうに、
 2倍以上も含まれているということ)


しかもけっこうなヘヴィースモーカーばかりで、登山道に痰を吐きまくっていた。


そう言えば、昔の日本も喫煙率が高く、道に痰を吐くオヤジがたくさんいたな~。
少なくとも現在の東京では、公共の場で痰を吐く人を見る事はなくなった。



山頂はもうすぐ。



夜が明けてきた・・・。



キナバル山33

ドンキ―・イヤー・ピーク(ロバの耳と言う名の山頂)脇から朝日が昇る。


薄っすらサウスピーク(South Peak)が見えてきた。
美しい・・・。


キナバル山34


どんどん明るくなってくる。


先を進むが、かなりの傾斜。

(クリックすると大)

キナバル山36

真正面にロウズ・ピーク(Low's Peak)が見えた!


振り返るとサウスピーク 。
カッコよくて何回も見ちゃう。

キナバル山と言うと、このピークの画像がよく出てくる。

キナバル山35

美しい引弧線と鋭角なピークが素晴らしい・・・。

(クリックすると大)

キナバル山37


ガシガシ進む私に対し、夫は何度も立ち止まり苦しそう。
今までの登山では考えられないくらい弱ってるwww (←なんか嬉しい)


夫が辛そうにして、やっと私の所までたどり着く。
しかしその途端、私は凄い勢いで先に進む。










いつもの仕返しです。






かお怒6


毎回毎回、山で私がやられている事をそのままやり返します。
ああ、熊よけの鈴も持ってくるんだった・・・。


キナバル山最高峰、ロウズ・ピークが目前に!

キナバル山38


ここから急登が始まります。


キナバル山39


この写真を撮っていると、ペンダントハット小屋のお兄さんと出会う。
「ピークに登って来たのか?」と聞かれたので、「これからだ」と言うと、何度も
「早く行け!!」と言ってくる。

何故ならサヤッサヤッ小屋に8時までに下山していないと、ヴィア・フェラータに参加
できないからだ・・・。(この時点で6時10分)


でも私達はこの時、もうヴィア・フェラータの事はどうでも良く、間に合わなかったなら
それはそれでも良いと思っていた。(この景色に感動し、十分満足していた)


が、しかし。






ここからの私たちは早かった





キナバル山40


登山者と下山者で混雑している道を逸れ、ガイドさんが裏道を進む。


キナバル山42
一般登山道は青い矢印方面。


私達は赤い矢印方向に進む。


夫のスピードもアップしてガシガシ進みます。

キナバル山41


そしていつしか山頂に到着。


キナバル山43


ピークの裏側に登って来たことになります。


頂上で写真を撮っていた人は、いきなり後ろから私たちが湧いて出てきてビックリ。
狭い山頂で写真を撮りたい人が渋滞して列を作る中、待つことなくいきなり山頂です。


無事に登頂できました~。

キナバル山44

山小屋のお兄さんに急かされてからここまで15分で登ってきました。


つづく


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コメントコメント


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おめでとうー

ねこ地蔵 | URL | 2013/10/03 (Thu) 11:07 [編集]


間違って、途中で送信しちゃった。すみません。

再度、おめでとうーーー!

2人とも無事に登頂できて良かったーーー!
ちゃっかり、今までの復讐してるしwさすが、ももくそさんv-238
まぁそれでも、頂上近くでガンガン攻めた旦那さんの底力もすごいです。

夜明けの景色がキレイ~!癒されます。
暗闇の中、あの傾斜を登るのは怖くなかったですか?
まさかのロープ無しで。
きっとガイドさんが頼りになったんでしょうねぇ。
ももくそさんのガイドさんは当たりっぽい。

田舎ではいまだにスーパーの入り口の脇で痰を吐くクソジジィがおりますが、本当に高齢中の高齢の人だけ。
70代の人も吐きません。
登山道で痰を吐く中国人・・・いったい何を考えてるんだろう。80才超えと同じマナーの無さかソレ以上。
中国人は自国から出てくんな!と思う。

ねこ地蔵 | URL | 2013/10/03 (Thu) 11:30 [編集]


朝ごはんはちゃっちゃと済ませてほしいですよね
マナーはやっぱり気になるところです

無事に登頂、おめでとうございます~!!
あの旦那様がまさかのブレーキですよね!
ももさんはやっぱりヨガのおかげかしら
でも裏道をガンガン進んじゃって、いままで鍛えてただけのことはありますね
雲がかかって尖ったサウスピークがとってもきれい~!
朝陽も登ってきて、高いところからの眺めは最高ですね

Yottitti | URL | 2013/10/03 (Thu) 20:39 [編集]


今日は串揚げ♪

v-281 ねこ地蔵 さん、こんにちは~。
> 再度、おめでとうーーー!

ありがとうございます!
サウスピーク近辺に来た時には、一瞬、富士山の時の様に「ここがゴールでも
いいか」と思ったんですが、ちゃんと最高峰に登りきって良かったと思います。

> ちゃっかり、今までの復讐してるしwさすが、ももくそさんv-238

そりゃ~チャンスですものwww
これから先、立場が逆転するなんてそうそうなさそうですからね~。
ここはきっちり落とし前つけますw

> まぁそれでも、頂上近くでガンガン攻めた旦那さんの底力もすごいです。

最後はやっぱゴール目前でアドレナリンでも出たんでしょうか~。
気が付いたら山頂でした。

> 夜明けの景色がキレイ~!癒されます。
> 暗闇の中、あの傾斜を登るのは怖くなかったですか?
> まさかのロープ無しで。

夜中に登山したのは初めてだったんですが、思ったより楽だったです。
というか楽しかったです。
富士山ではきっとそんな気持ちにはならなかったと思いますw
キナバルの山道がとても楽しかったです~。
見えない方が恐怖心は無かったと思います。

> きっとガイドさんが頼りになったんでしょうねぇ。
> ももくそさんのガイドさんは当たりっぽい。

ただ会話全然出来ないですからね~。
休憩したくても通じてたのかどうなのか・・・勝手に休んでましたw

> 田舎ではいまだにスーパーの入り口の脇で痰を吐くクソジジィがおりますが、本当に
> 高齢中の高齢の人だけ。
> 70代の人も吐きません。

随分と減りましたよね~~~。
なんであんなに痰が出るのか謎です。

> 登山道で痰を吐く中国人・・・いったい何を考えてるんだろう。
> 80才超えと同じマナーの無さかソレ以上。

登山道もですが、みんな裸足で歩いているビーチでも痰を吐きまくってた
んですよ!!!
アイツら!
汚くてビーサンなんか脱げません。
プールも小便だらけなんだろうな~。

> 中国人は自国から出てくんな!と思う。

ニューヨーク・タイムズで「最も歓迎されない観光客」と言われたそうですが
まさに!ですね~。


v-281 Yottitti さん、こんにちは~。
> 朝ごはんはちゃっちゃと済ませてほしいですよね
> マナーはやっぱり気になるところです

中国人のウザい所は、シンガポール人であっても集団でいる事なんですね。
日本人は海外で出逢っても知らないフリしますよね。
日本人同士ではかならず固まらない。
なのに中国人は固まって行動するのでウザいです。
まさに占拠状態(笑)

> 無事に登頂、おめでとうございます~!!
> あの旦那様がまさかのブレーキですよね!

スピードは私の鈍足だったので、高度調節には十分だったと思うんですけどね。
昔、小児喘息だったっていうのも理由なんですかね。

> でも裏道をガンガン進んじゃって、いままで鍛えてただけのことはありますね

夫が「今まで岩場練習していて良かったね」と言ってましたが、心ひそかに
最終目的はここじゃないんだけど・・・。
と私はほくそ笑んでました。
最終的には高所恐怖症の夫を騙して剣岳なんですけどね(笑)
本人は知る由もなく・・・。

> 朝陽も登ってきて、高いところからの眺めは最高ですね

奇岩がいっぱいあって岩肌もカッコよくて素晴らしい眺めでした。

ももくそ | URL | 2013/10/04 (Fri) 15:04 [編集]


こんにちは!

登頂おめでとうございます
今頃ですが
高山病って
頭痛・吐き気とかですか
酸欠になるってことですよね

吐き気なら、この場合高山病なんですね~
私なら 「まさか妊娠??」っておもいますw

2時半出発って深夜じゃないですか 早い
ももさんにはヘッドライトじゃなくて
鮟鱇を乗せて登ってほしかった
ファランを威嚇する(笑)


>このロープって必要かな~?
あたりから ももさんの日本での修行というか経験が
生きましたか
でもあのロープは必要ですよ
手前の人を見習ってください
おけつを掻くときに使うのです(爆)
「かい~~の」w

でもなんで ももさん意気が揚がらないんでしょうかね
呼吸の仕方が上手いのかな

熊よけのベル 絶対持っていくべきでしたね(笑)

最後の登頂写真
この前富士山のオフ会で登ったの返送みたいですーー
顔隠れてるけど、パーティーマスクしてそうw

tookue | URL | 2013/10/05 (Sat) 14:34 [編集]


v-281 tookue さん、こんばんわ~。
> 登頂おめでとうございます
> 今頃ですが
> 高山病って
> 頭痛・吐き気とかですか
> 酸欠になるってことですよね

頭痛、吐き気、嘔吐、倦怠感、疲労感、睡眠障害、めまい・ふらつき、喘鳴
血痰、意識障害だそうです~。
むくみも高山病の症状みたいで、確かに私も顔がパンパンになってました。
ってそれは元からなのか謎ですwww

> 吐き気なら、この場合高山病なんですね~
> 私なら 「まさか妊娠??」っておもいますw

そう言えば、テレビであんまりこの手の演技はなくなりましたね。
よく思春期の中学生の頃、流行ってみんなやってましたね~。

> 2時半出発って深夜じゃないですか 早い
> ももさんにはヘッドライトじゃなくて
> 鮟鱇を乗せて登ってほしかった
> ファランを威嚇する(笑)

深夜出発なんですよね~。
で、山頂でご来光。
私達は間に合わなかったですけどね・・・(笑)
ちょうちんアンコウはどのくらい暗闇で光るんですかね~。

> でもあのロープは必要ですよ
> 手前の人を見習ってください
> おけつを掻くときに使うのです(爆)
> 「かい~~の」w

またいで歩いてますね~~www
縄に茶色いのがこびり付きそうです(爆)
みんな腰曲がって歩きにくそうですね~。

> でもなんで ももさん意気が揚がらないんでしょうかね
> 呼吸の仕方が上手いのかな

鈍感なだけなんですかね。
そう言えばこの前、息をどれだけ止めてられるか計ってみたんですが
1分は余裕に止めれました。
これって短いのか長いのか謎です。
海女さんはどのくらい潜ってられるんでしょう。

> 熊よけのベル 絶対持っていくべきでしたね(笑)

高山病で山頂にいる全員が、鈴の音で「ぎゃーーー」っとなったでしょうね~(笑)
最高の嫌がらせです。
持って行けばよかった~~~~~。

> 最後の登頂写真
> この前富士山のオフ会で登ったの返送みたいですーー
> 顔隠れてるけど、パーティーマスクしてそうw

雨で帽子がびしょ濡れだったので、ほっかむりして行きました~。
本当はイスラム教徒がかぶっているヤツで登りたかったんですけどね。
買ってきたので日本の山はそれで登ります(笑)

ももくそ | URL | 2013/10/05 (Sat) 17:53 [編集]


おお!登頂おめでとうございます!
日本の最高峰の富士山、東南アジア最高峰のキナバル山と
矢継ぎ早に世界征服ですねえ~~(笑)

旦那さんが高山病。。。

実は。。。僕もあの富士山の山小屋で夕食の前に
軽く寝たでしょ?あの後、軽く頭痛がしてヤバイ!って
思いましたよ(笑)

ももくそさんが高山病に強いのはやはりヨガの呼吸法だと
思いますよ。いかに効率良く酸素を身体に摂り込むか?
ですものね~~

それでも、普段岩場で鍛えてるだけあって、お二人とも
素晴らしいラストスパートですね~

来年あたり、ヒマラヤ(ネパール)デビューはいかがですか?

chempakaでした!

Chempaka | URL | 2013/10/06 (Sun) 00:12 [編集]


v-281 Chempaka さん、こんばんわ~。
> おお!登頂おめでとうございます!
> 日本の最高峰の富士山、東南アジア最高峰のキナバル山と
> 矢継ぎ早に世界征服ですねえ~~(笑)

そうですね~。
世界征服もいいですね~。
でも基本、雪や氷河やクレバスとか勘弁なので、これ以上の標高は絶対に
無理ですね~、キナバルが最後です~。

> 旦那さんが高山病。。。

富士山では休憩の度にタバコを吸っていて、それでも全然平気だったみたい
ですが、禁煙して10年経つのにキナバルでまさかの高山病でした。
体調なのか標高なのか・・・。

> 実は。。。僕もあの富士山の山小屋で夕食の前に
> 軽く寝たでしょ?あの後、軽く頭痛がしてヤバイ!って
> 思いましたよ(笑)

そうだったんですかーーーー?!!
でもすぐに治って良かったですねーーー。
低酸素症って怖いですねーーー。

> ももくそさんが高山病に強いのはやはりヨガの呼吸法だと
> 思いますよ。いかに効率良く酸素を身体に摂り込むか?
> ですものね~~

もうこれは無意識で呼吸してました。
辛ければ辛いほど呼吸が大事だとヨガで教わったので~。

> それでも、普段岩場で鍛えてるだけあって、お二人とも
> 素晴らしいラストスパートですね~

この時は酸素が薄い所為か、辛いとか思うことなく「無」で登ってましたね~(笑)
禅を組むより辛い登山をした方が「無」の境地になるような気がします~。

> 来年あたり、ヒマラヤ(ネパール)デビューはいかがですか?

いや~~~~。
雪がなければ行きたいんですけどね~。
来年はヨーロッパの山でも行けたらな~と思います。

ももくそ | URL | 2013/10/06 (Sun) 22:11 [編集]


 
 

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