ももくその、楽園てどこにあるんだろう・・・。

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曲げわっぱ~使ってみて

無塗装の曲げわっぱを使ってみて感想。

『ウレタン加工じゃないと汁モレしたり油や醤油が沁み込んでシミになる』なんて言われて
いたが、まったくそんな事はなかった・・・。

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わっぱっぱ

今年の3月から正社員として、某高級外資化粧品会社に勤め始めて早2カ月。
週2日のパート(4時間勤務)からのフルタイムは体力的にキツイかと想像したが、
全くもって杞憂だった・・・。

逆に、今までがダメ人間だった分、人生に張り合いが出来て何気に充実している
ことに驚く。

毎日六本木まで通勤。





アン

(゚Д゚)σ 六本木と言うとアン・ルイスを思い出すのは私だけ???


そんな日常で、弁当作りが毎日の楽しみだったりする・・・。

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塩麹の後はこれで決まり!(もこみち風 笑)

私の住んでいる街で、ちょいちょい見る光景。


2つのグリーンダカラに注目。

ダカラ

何故か右が170円(増税前に撮ったもの)


この街は生活水準が、ド底辺の人とフェラーリやポルシェを普通に乗り回す人が
混在して住んでいるからなのか、ちょいちょいこんな金額格差を目にする。←んな訳ない

今日はスーパーで、こんなものを発見。


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バスクナイト

今更なのですが・・・。
去年の秋にバスクナイトに行ってきました。

バスクナイトとは、イム人であるピエール・オテイザ氏を囲みながらバスク料理と
バスク音楽を楽しむ宴であり、毎年秋に行われている(らしい)。

そのオテイザ氏とは誰ぞや?と言うと、30年前、絶滅の危機にあったフランスの
地豚バスク豚を保護し、繁殖を成功させ『キントア』ブランドとして復活させた
第一人者なのである。


バスク 黒いお尻が可愛いワ♪ (*´艸‘)ウフ

現在でも3000頭程しか飼育されておらず、世界の星付シェフたちが追い求める幻の豚
となる。

その活動を通し、フランスに貢献し評価された人だけに与えられるフランスの最高勲章
『レジオンドヌール勲章』も2006年に受章している人なのだ。


オテイザ氏率いるバスク音楽隊の奏でる音楽を聴きながら、ワインの飲んでバスク豚を
食べて大いに盛り上がろう~ってコンセプト。

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ブノワ(BENOIT)でランチ

今回は南青山にあるアラン・デュカスがプロデュースするビストロ「ブノワ」のレポです。
でもその前に・・・。


予てから、ずーーーーーっと気になっていて、いつか食べようと思っていたものを

 ついに ゲットしますた!



らぁーめん ぎょうざぁ~♪
 (ドラえもん風に)

ケーキ3

実はこれ、2つともケーキです。

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